石橋貴明 たいむとんねる 終了がヤバい!理由は?後番組は?

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石橋貴明「たいむとんねる」が終了します。

終了理由は?

後番組は?

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石橋貴明 たいむとんねる 終了

石橋貴明 たいむとんねる 終了のニュースは、次のように報道されています。

 フジテレビは26日、4月から、とんねるずの石橋貴明をメーンパーソナリティーに迎えた新番組「石橋、薪を焚べる」(毎週火曜・24時25分~24時55分)を放送すると発表した。なお、現在放送中の冠番組「石橋貴明のたいむとんねる」(毎週月曜・23時~23時40分)は3月で終了となる。

出典headlines.yahoo.co.jp

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石橋貴明 たいむとんねる 終了理由は?

「たいむとんねる」は「とんねるずのみなさんのおかげでした」終了の後、

冠番組としてスタートしました。

番組終了の理由は?

「たいむとんねる」は2018年4月にスタートした石橋の唯一のレギュラー番組だが、2%台を彷徨ったこともある視聴率の低迷ぶりや、深夜帯としては比較的高額な石橋の「1本100万円」というギャラがネックとなり

引用https://news.merumo.ne.jp/article/genre/9475362

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石橋貴明 新番組

「たいむとんねる」終了後、

次の番組は用意されますが、

深夜の関東ローカルになります。

「石橋、薪を焚べる」は、石橋が、ゲストと二人で焚き火を囲みながら語りあうトーク番組。“スロー・トーク”をコンセプトに、「最近こんな生き方を知った」「どんな風に人生を綴(と)じたい」「自分のこれまでの人生に通信簿をつけるとしたら」など、さまざまなテーマに沿った、味わうようにスローなトークを目指す。

日々の喧噪(けんそう)を離れ、話したいことを話したいタイミングで話していい。ゆったりした時間を過ごすなか、いままで出なかった意外な新事実や本音が飛び出すことも。企画に際し、石橋は「キャンプ究めます。打倒ヒロシ!」と意気込む。

文化人、ミュージシャン、タレント、アスリートほか、業界を問わない多種多様なゲストを予定しており、番組プロデューサーの関卓也(共同テレビ)は「どんなゲストの方に来ていただけるか、今からアレコレ妄想しています!」とコメント。「石橋さんと語るゲスト案、募集中です。皆さまも妄想していただき、アイデアください!」と視聴者に呼びかけている。

「石橋、薪を焚べる」は4月スタート 毎週火曜日・24時25分~24時55分放送(関東ローカル)

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石橋貴明 たいむとんねる 終了に世間の反応は?

「たいむとんねる」は扱うネタが毎回、コアだったので興味がある時は見るし、興味が無い時は見なかった。
時間帯もあると思うけど、大半の視聴者はそんな感じだったのかもしれない。そう考えると比較的、同じテイストのタモリ倶楽部は物凄い長寿番組だと思う。

 

たいむとんねる良かったのに。毎回とは言わないけど、自分の興味あるネタの回は面白かったよ。この前の松本隆の時とか。

 

「たいむとんねる」、私の世代にぴったり合った面白い番組だったので終了は残念です。でも、すっかり落ち着いた大人になったたかさんがゲストと語り合うところが良かったので、次の番組も期待しています。前世代に受けいれられる必要なんてないんです。とんねるず世代に響く番組であってほしい。

 

何年か前に雑談系の番組やってたけど、地味だけど深くて面白い話が多くて良かったから、ああいう感じでやるなら期待できます。
ノリさんより、タカさんの方がこういう時代にフィットさせる調整力はあるから、楽しみです。

 

タカさんはチャラい大人のイメージが世間ではついているけど、実際20年ぐらい前の雑誌インタビューで「自分が必要とされなくなる時が来たら、潔く後輩に道を譲る」って真面目に語っていたのを読んだことがある。フジテレビにとっては売上に貢献している重要なタレントであることは間違いないと思うし、スタッフから今でも慕われるからこそ、製作者側もその火を消したくないんじゃないかな。それにタカさんが答えているようにも見える。こんな時代だから、面白いものを生み出すことは年々ハードルが上がっていると思うけれど。視聴者側と製作者側で求めるものの乖離が縮まらない限り、番組を継続するってタカさんに限らず難しいと思う。

 

新番組もいいけど、結局それはゲストしだいになりそう。石橋の話に興味のある人はもちろん見るのだろうが、ゲストがどんな話をして、その人の魅力を石橋がどう引き出すかになるわけで、その辺りが評価されないと視聴率はあまり取れないだろうね。

 

石橋はテレビへのこだわりが強いという事はよく分かる。だけど、コンプライアンスや大御所ゆえのギャラの問題もあって昔のような番組は作れないんじゃないかな。もしそうならYouTubeへの移行もアリなんじゃないかと思う。ちょっと前なら絶対NGと思ってたけど最近のテレビ局の番組作りを見ていると未来が無い気が強くしている。

 

最近ってすぐ打ち切るね。
忙しいしネットもあるし前よりそんなにテレビにかじりついてない時代。おもしろみになかなか気づかないこともあるし、さらにそれをルーティンでみるまでなかなかいかない時代でもあると思う。
ダメだったら打ち切る連鎖は、番組が軌道に乗る前にコロコロ番組が変わってしまっていいことなんかなんもないと思う。
始まって即ほどほどの視聴率を望むから、ただバズったムービー流しっぱなしみたいなテレビが増えるんじゃないかな…

 

正直若い世代は石橋さんがどういう方なのかなど知らない人が大勢いるのは事実
でもとんねるず石橋貴明にしか出すことができない空気間があるのもたしかです。
この1対1でのトークでまた花が咲くのを楽しみにしています。

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石橋貴明 たいむとんねる 終了 おわりに

「たいむとんねる」は嗜好性の高い番組でしたね。

好きな人は大好きな番組だと思いますが、

取り上げるテーマによっては、

スルーしてしまう回もありました。

視聴率が安定しないのもそういった面があったのかもしれません。

次の番組は時間帯が深くなります。

「石橋、薪を焚べる」も楽しみです。

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