松本人志 報道否定がヤバい!浜田とはガセ!岡本隆史、中居ともガセ?

芸能
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松本人志が一連の報道を否定するツイートをしました。

浜田と会談したのも、

中居、岡本と会談したのもガセ報道だと言っています。

どういう事でしょうか?

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松本人志 報道否定

  出典headlines.yahoo.co.jp

松本人志 報道否定のニュースは、次のように報道されています。

 ダウンタウンの松本人志(55)が6日、吉本興業の闇営業騒動に関連した一部報道をツイッターで否定した。

まずは相方の浜田雅功(56)と相談のため“サシ飲み”したとする報道を「ガセがひどいな~ どっちが払うねん!」とピシャリ。続けて、同じくタレントの中居正広(46)、ナインティナインの岡村隆史(49)らと食事会を開いたとする報道に「中居くん 岡村と三人メシもガセがひどいな~ 誰が払うねん! その場合オレか!」と“一人ツッコミ”を入れつつ、苦言を呈した。

出典headlines.yahoo.co.jp

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吉本興業 松本人志 ツイッター

では松本人志のツイッターを見てみましょう。

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浜田雅功 松本人志 サシ飲み報道  女性自身

    出典headlines.yahoo.co.jp

 

浜田雅功と松本人志が、

サシ飲みで吉本の問題を語ったという報道が出ています。

女性自身の報道です。

「7月27日に『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の収録がありました。いつもなら3時間かけて収録しますが、この日は2時間で終了したんです。また収録後は松本さんが芸人たちを連れて飲みに行き、“松本会”を開くというのが恒例。しかしプロデューサーから『今日はキャンセルになりました』との連絡があったそうです」(テレビ局関係者)

反社会的勢力への闇営業問題に端を発した吉本興業の分裂危機。宮迫博之(49)と田村亮(47)は会見で謝罪するとともに、社長によるパワハラを告発した。すると加藤浩次(50)も「経営陣が変わらないなら辞める!」と激怒。若手芸人たちからも不満が続出している。

いっぽう松本人志(55)は宮迫らの会見後に《動きます》とツイートし、岡本昭彦社長(53)へ直談判。その後も芸人を連れて出ていくことも辞さないと語るなど、救済に奔走している。だが大崎洋会長(66)の辞任について「大崎さんがいなかったら僕も辞める」と発言したことなどから、一部では《松本は体制派》との批判も出ている。

「松本さんは、本当に若手芸人たちのことを考えています。でもいっぽうで“育ての親”である大崎会長を守りたい。そんな板挟みに悩んでいるようです……」(芸能関係者)

そんな松本が頼ったのは、ほかでもない相方の浜田雅功(56)だった。

「若手芸人たちとの飲み会をキャンセルした松本さんは、実はひそかに浜田さんと“サシ”で会っていたんです――」(前出・テレビ局関係者)

(略)

その極秘会談がもたらしたものは、大きかったようだ。

「いまの松本さんに忖度せず、本当に思ったことをアドバイスできるのは浜田さんだけですからね。松本さんもそれがわかっているからこそ、相方の意見が聞きたかったのでしょう。浜田さんからの意見を聞いた松本さんは、改めて吹っ切れたようです。最後は『2人で若手のための環境づくりをしよう』という意見で一致したと聞きました」(前出・テレビ局関係者)

吉本問題はようやく解決へと向かうのだろうか。

出典headlines.yahoo.co.jp

育ての親である吉本・大崎会長と若手芸人の間に入って悩む松本人志、

相談できる相手は相方の浜田雅功だけだと言うのです。

しかし、松本人志の話では、これはガセ報道とのことです。

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松本人志 中居正広 岡村隆史、食事会

   出典headlines.yahoo.co.jp

また日刊ゲンダイでは、

ナイナイの岡本隆史と松本人志が会談するため、

両者と親しい中居正広が仲介役を買って出て、

3人で食事会をしたと報道しています。

 一向に収まる気配のないお笑い芸人の闇営業問題に端を発する吉本興業の内紛騒動に、新たな動きが出てきた。収拾のカギを握るダウンタウンの松本人志(55)と、ナインティナインの岡村隆史(49)が長年の恩讐を越えて会談したというのだ。そこにある思いとは何だ。

先月下旬に行われたという松本と岡村の食事会は、タレントの中居正広(46)が仲介役になった。松本、岡村ともに親交が深い中居にこの橋渡し役はうってつけの役割だった。

「松本と岡村は深い因縁があります。かつて松本は自著でナイナイは、ダウンタウンのパクリだと書いたことから、2人の間には距離がありました。めちゃイケ組は煮え湯を飲まされてきました。もちろん共演したこともありますが、ほぼNG状態。岡村が松本に対して恐怖心にも近い思いを抱いているからです」と民放関係者。

先月28日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、今回の騒動をめぐって後輩芸人と話す機会が増えたことを明かした松本。岡村からも連絡があったことを明かしたことが、業界に驚きをもたらしたほどだ。

それにもかかわらず、岡村は松本との距離を縮めたのはなぜか。もちろん、岡村が吉本の現状を憂慮し事態の収拾に一役買うつもりであることもキーマンである松本に接近した要因ではあるが、先の民放関係者はこう指摘する。

「岡村は、盟友である極楽とんぼの加藤浩次(50)の処遇を憂慮しているのです。自分が松本に頭を下げてでも、松本に取りなしてもらいたいという思いです」

加藤は今回の騒動で、先月22日の「スッキリ」(日本テレビ系)で、「取締役が辞めないなら、俺が辞める」とたんかを切り、“加藤の乱”を引き起こした。

「この翌日には大崎洋会長(65)に直談判をしたことで、少々トーンダウンをしていますが、この“加藤の乱”を機に、若手芸人が一斉に吉本批判に動くなど、分裂の危機を引き起こしました。大崎会長は加藤に対して怒りを収めておらず、岡本昭彦社長(52)に加藤の排除を命じたとも言われており、社内で加藤の立場はかなり悪い状況です。しかし、加藤は退社も辞さない思いなので、岡村ら周囲がそれを抑えているのです」と女性誌編集者。

「そして現在の吉本では岡本社長でさえ、大崎会長には意見できない。それができるのは松本だけなのです」とも。岡村は大御所、明石家さんま(64)と距離が近いが、「さんまさんと大崎会長の関係性もまた微妙。岡村は、加藤の立場を守るには松本の軍門に下るしかないと判断したのでしょう」と先の女性誌編集者。

出典headlines.yahoo.co.jp

岡本隆史は盟友の加藤浩次を救うため、

同じ吉本でも距離がある松本人志と話し合う機会が欲しく、

中居正広と3人で会った。

その食事会の後、

加藤浩次の発言はトーンダウンし、

なんらかの手打ちがあった、

という日刊ゲンダイの報道です。

 

しかし、これもガセ報道だと松本人志が言っています。

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松本人志 報道否定に世間の反応は?

ガセネタ記事の書き逃げを断じて許してはなりませんよね。
下手したら人の人生を大きく狂わせることになりかねません。
厳しい罰則を設けることを強く願います。

 

マスコミやテレビを信用する率、日本は他国に比べてかなり高いらしい。
ガセにのせられ煽られて騒ぐのは滑稽だ
し時に危険だ
気をつけようと思う。

 

昔の記者は自分の足でスクープを狙って行動したり、噂のレベルの話はこれも自分の足で行動し、事の真偽の裏をとって文字に起こしていた…しかし、今はネットや個人のSNSなどの噂レベルの話も信じて即記事にしてしまう…。
そんな仕事で給料を貰える…楽でいいな…と思うし、物書きとしてのプライドも無いんだな…とも思う。

 

ガセどころか、ゼロの話をよく作ってきたなぁ。ひどいわ。

 

そもそも反社会的組織と底無しに繋がりある週刊誌なんて信じてはならない。
スポーツ紙もいい加減が過ぎる。
仮にプライベートでコンビが飲みに行って何が悪いの?店員が中での事を漏らしたなら最低な店だから寧ろ叩いた方がいいはずだけど。

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松本人志 報道否定 おわりに

こうだったら良いのにな、

というダウンタウンの極秘会談や、

中居、岡本、松本の食事会もウソとのこと。

いったい何が本当で何がウソなんでしょうね。

ここまでしっかり報道しておいて。

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