なつぞら ネタバレ 今後どうなる?最終回どうなる?

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「なつぞら」のネタバレ情報を更新しています。

わかったお話までネタバレしいきますので、

何度か見にきて頂ければと思います。

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なつぞら ネタバレ 2週

   引用NHKなつぞら公式HPより

第10話-12話「なつよ、夢の扉を開け」(4/11~4/13)

なつ(粟野咲莉)は泰樹(草刈正雄)の夢だったバター作りを手伝う。

富士子(松嶋菜々子)はジャガイモに挟んで食べる食べ方(ジャガバタ)を提案し、

なつや剛男(藤木直人)らはそのおいしさに驚く。

その後、なつらはバターを持って「菓子屋 雪月」を訪れる。

 

小学校で漫画映画を初めて見たなつは、その面白さに魅了される。

そんななつを同級生の天陽(荒井雄斗)が自宅に招く。

そこでなつはあることを打ち明けられ、泰樹に相談をします。

移住者である天陽の父・正治(戸次重幸)の土地は、開墾が難航し、作物がなかなか育ちませんでした。

 

なつは天陽の父の土地も、なんとかして欲しいと開拓者である泰樹に頼みます。

始めは取り合わなかった泰樹ですが、

なつの必死の訴えに心を動かされます。

泰樹は正治と話し、助けを申し出ました。

 

始めは固くなので風変わり、

頑固者だった泰樹が、

なつとの触れ合いで変わっていく話ですね。

 

アニメで例えたら「アルプスの少女」で、

人嫌いの変わり者のおんじが、

ハイジとの交流で優しい面を見せていく展開を思い起こさせます。

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なつぞら ネタバレ 3週

第13話-17話「なつよ、これが青春だ」(4/16-4/19)

なつが18歳に成長いている青春期に入ります。

子役の粟野咲莉から、広瀬すずにバトンタッチですね。

 

柴田家に来て9年がたった昭和30年、

なつは農業高校3年生になっています。

牧場の手伝いをしながら暮らしています。

 

天陽(吉沢亮)の家が農協から子牛を借りて飼い始めたことを知ったなつは、

泰樹に牛の飼料を分けてあげたいと頼むが反対します。

 

剛男は現在農協に勤めています。

たとえ小さな農家でも、

農協で牛乳をまとめてメーカーに売れば、

メーカーとの力関係も対等になるという考えで剛男は行動しています。

 

それに対して開拓者である泰樹は、

自分の牛乳は自分でメーカーに売ることを誇りを持ち、

剛男の考えが気に食わないのです。

 

そのため農協から借りた牛に、

自分の飼料を分け与えたくないと、

泰樹は言ったのです。

 

剛男はなつの言うことなら、

泰樹も考えを変えてくれると、

なつを味方につけようとしますが、

なつは二人の板挟みに合い悩みます。

 

剛男と泰樹のことで悩むなつは、

同級生の雪次郎(山田裕貴)の紹介で演劇部顧問の倉田(柄本佑)に相談します。

なつは、倉田から意外なアドバイスを受けます。

 

泰樹と農協の問題を演劇でするから、

なつが女優をするように言われた、

考えた末に演劇に参加することを決めます。

 

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