おはよう日本 謝罪の真相とは?ちびまる子で事件が・・・

社会
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今朝、NHK「おはよう日本」で謝罪がありました。

 

いったい、どんな謝罪が?

 

謝罪の真相を調べてきました。

 

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おはよう日本 謝罪

今回のニュースは次のように伝えています。

 28日放送のNHKおはよう日本」(月~金曜・前4時30分、土曜・前6時、日曜・前7時)で27日に放送した同番組内で特集した「さくらももこさんしのぶ特別展 ちびまる子ちゃん制作の秘密」の中で「ちびまる子ちゃん」の先生の名前を誤って放送したとし高瀬耕造アナウンサー(43)が謝罪した。

27日放送の同番組では今月11日までに静岡市清水区で開催されたさくらももこさんの特別展を特集した。その中でさくらさんの小学校5、6年生の時の担任の男性を取材し番組では、この男性を「周囲からちびまる子ちゃんに出てくる戸田先生のモデルではないかと言われています」と“戸田先生”のテロップを付けて紹介した。

ちびまる子ちゃんに登場する先生は、正しくは「戸川先生」で高瀬アナウンサーがこの日の午前6時49分過ぎに「ここでお断りです。昨日、この時間帯でお伝えしたさくらももこさんのリポートで、ちびまる子ちゃんの先生の名前を戸田先生とお伝えしましたが、正しくは戸川先生でした。大変失礼いたしました」と頭を下げ、訂正し謝罪した。

出典headlines.yahoo.co.jp

ニュースをまとめますと、

NHKおはよう日本」で謝罪

・さくらももこさんをしのぶ特集の中でのこと

・さくらさんの小学校5、6年生の時の担任の男性を取材

・この先生はちびまる子ちゃんに出てくる先生のモデルとして、

「戸田先生」のモデルと紹介

・実際にちびまる子ちゃんに出てくるのは、「戸川先生」

・高瀬アナウンサーがテロップの間違いを謝罪しました。

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おはよう日本 謝罪に「どうでもいい」

ケアレスミスですから、

このようにニュースで取り上げるのもどうかとは思います。

昔のテレビはもっとおおらかでしたね。

 

このニュースにはNHKに同情的な意見が多いです。

 

この世には謝罪すれば許されるミスというものが多くある。しかしこのように、一つ一つ活字にして残していくことがむしろ指摘する者への印象を悪くしていくようです。
さらっとスルーすればいいのに…

 

どうでも良い
それに誰も気にしてないでしょう

 

なぜに報知がNHKの瑣末なミスを、まるで鬼の首をとったかのようにニュースにするのか?

 

この程度であれば他局のニュースでも
結構あるし、記事にして載せなくても良さそう。

 

いかにもNHKらしい謝罪だけど、本来は謝罪する必要性はない。
スルーしても良いレベルの話。

 

このことが、Yahoo!速報で流れることが驚きです。

 

大丈夫。わたしは気にしてません

 

書いた自身も誤字あるでしょう。
他人の間違いをネットに出すほどなので
以降は誤字掲載次第、新聞に謝罪文でしょう

 

後半へ続く。

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ほんとうの友蔵は嫌われ者だった

 

エッセイに書いてあったけど、さくらももこの担任の先生は厳しい人が多く、戸川先生のような人は少なかったと。唯一好きだったのは音楽の大石先生だったと思うが。

 

実際の戸川先生のモデルは、厳しい人だったと聞きます。

 

戸川先生は実在の人物だが故人で、はまじのモデルになった人の自伝によると、実際は厳しい教師で、彼らが通っている学校には1年ほどしか在籍しておらず、その翌年度には他の学校に飛ばされたようです。

また、作者のエッセイ本によると、ちびまる子ちゃんの連載が開始された当時は校内暴力や教師の不祥事に憂慮したため、戸川先生はあのようなキャラになったと思われるそうです。

 

引用 ヤフー知恵袋より

 

そういえば、

おじいちゃんの友蔵も正反対の性格だったそうですね。

 

意地悪で冷たく、

ももこが高校2年の時に老衰で亡くなった時には、

家族たちの誰も涙を流さなかったそうです。

 

だからちびまる子ちゃんの友蔵は、

おじいちゃんがこんな人だったら良かったのに、

と言うももこの理想のおじいちゃんだったわけです。

 

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