オーストラリア紙幣 ミスがヤバい!ミス画像はこちら

社会
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オーストラリア紙幣 ミスが話題になっています。

ミスしたオーストラリア紙幣の画像は?

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オーストラリア紙幣 ミス

オーストラリア紙幣 ミスのニュースは、次のように報道されています。

【AFP=時事】オーストラリア準備銀行(RBA、中央銀行)が昨年発行した新50豪ドル(約3800円)紙幣で、印刷された文章の中に誤植が見つかった。

昨年10月に発行された新紙幣には最新の偽造対策が複数施されており、その一つとして同国初の女性国会議員となったエディス・コーワン(Edith Cowan)氏の演説がマイクロ文字で印刷されている。しかし、偽造対策に使われた技術の中にスペルチェッカーは入っていなかったようだ。

印刷されているのはコーワン氏が1921年に行った演説の一部分だが、その中で「responsibility」とつづるべきところが、「responsibilty」とつづられ、3個目の「i」が抜け落ちていた。文字の大きさは、裸眼でやっと確認できる程度。

発行から7か月たって初めて発見された誤植についてRBAは9日、認識していることを明らかにしたが、すでに出回っている紙幣を回収する予定はなく、「次回印刷分から訂正する」としている。

出典headlines.yahoo.co.jp

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オーストラリア紙幣 ミスの画像はこちら

オーストラリアの新50豪ドル紙幣がこちらで、

   出典www.bbc.com

いったいどこにスペルミスがあったかと言うと・・・

       引用www.nikkei.com

こちらの小さな文字の部分です。

responsibility」とつづるべきところが、

後ろから3つ目の文字の i が抜けて

「responsibilty」と印刷されているのです。

 

1文字0.2ミリメートルで、

肉眼では読み取れない小ささでしたが、

だからってチェックしなったのでしょうかね?

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オーストラリア紙幣 ミスに世間の声は?

「セキュリティを強化するためにわざわざ間違えて印刷した」と言い張れば問題無かったのに

 

鑑定やいかに

 

オーストラリア中銀は失態を犯してしまったが、新紙幣に切り替え予定の日本はどうなんだ。
今ごろ、血まなこになって、それこそ責任を持って、新紙幣のデザインを再チェックしているんじゃないか。特に、ぱっと見では確認しづらいマイクロ文字辺りを。

 

日本だって津田梅子の向きを逆にしたし、その上「間違いじゃない」って言い張ってるし、大した話じゃないよね。
むしろ、コレクター的には垂涎の的なのでは?

 

responsibilityのスペルミスとは、
担当者の責任感の欠如の問題だな

 

真贋鑑定機はそこの部分には触れられなくなった…?

 

収集マニアなら超レア物になるのでは
それにしてもよく見つけたね

 

色の使い方が日本の新紙幣が似てる

 

これは所謂エラー硬貨ならぬエラー紙幣になるのかな?
何十年か後にすごい値段なりそう流出している数によるけど

 

日本の高校生でも分かるくらいの単語だけに目立つね。
これはオーストラリア人の器の大きさが試される。

 

かえってプレミア感があるね。

 

偽造防止のために極秘にやっててもおかしくなかったのに。

 

手に入れよう、今後収集家の間ではプレミアが付き高価で取引されるだろう

 

早速ラクマネットで50豪ドル外貨取引しました。
7か月間の発行なら50年も経てば価値はそれなりに上がるでしょう。
それまでに私が亡くなっているか。。。

 

スペルが正しい偽札が出てきたら紛らわしいな。

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オーストラリア紙幣 ミス おわりに

紙幣のマイクロ文字は、偽札判定に使われていないってことですかね?

スペルミスが正しいと判定するのでしょうか。

気になります。

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