19 解散真相がヤバい!岩瀬敬吾、岡平健治の現在は?

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岩瀬敬吾が19の解散の真相を語っています。

現在の岡本、岩瀬は何をやっている?

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19 解散真相

19 解散真相のニュースは、次のように報道されています。

 1999年に「あの紙ヒコーキ くもり空わって」で大ブレークしたフォークデュオ「19」の元メンバー・岩瀬敬吾(41)が26日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)に解散後テレビ初出演。わずか3年で解散した理由を明かした。
出典headlines.yahoo.co.jp

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19 岩瀬敬吾の解散真相は?

19解散の本当の真相を岩瀬敬吾が語っています。

 だが、「19」はわずか3年で解散。解散の真相について「(理由は)すごく複雑に入り組んでいるんですけど、若かったのが一番大きい。若いと猪突猛進というか、こう決めたらこうと、健治くんも僕にもあったので。大きいけんかも1回あったのですが、自分の作品を世に放つまでは曲げられない部分がお互いに強く持ってて…」といい、互いに作曲を担当していたため「曲を出した方に分があるぞみたいな感覚で。親友から始まったので、感情のズレには、寂しさもありつつ…」と振り返った。

現在は全国のライブハウスなどを回り活動を続けている岩瀬。MCの名倉潤(51)に「復活したいと思っています?」と質問されると「少し考えたことがありました。(岡平には)言ってないです」と返答。名倉は「今言おうよ!電話しようよ!こういう時に勢いで言ったほうがええねん」と続けると、岩瀬は「今は思ってないので。思った時もあったという感じですね」と笑顔で否定していた。

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岡平健治 19解散理由は?

しかし岡平健治が語る19解散の真相は少し違います。

過去に語っていたものです。

「10代って、“無敵”じゃないですか。みんなも、そうだったはず」
岡平健治は中学からプロミュージシャンを志し、高3で出会った岩瀬敬吾とフォークデュオ「少年フレンド」を結成。
その後、イラストレーター・作詞家の326(ミツル)を引き入れて1998年に「19(ジューク)」としてデビュー。2枚目のシングル「あの紙ヒコーキ くもり空わって」が大ヒットし、デビュー2年目で紅白歌合戦出場など、華々しい実績を残した。

しかし2002年2月、人気絶頂時だったにも関わらず同年3月で解散することを突如発表した。結成からわずか3年4ヶ月。

19の解散理由は、

いきなり売れ過ぎたためでした。

岡平の話です。

「ファンのみんなにはいまでも、申し訳なかった思いはあるんです。気持ちとしては長く続けたかったけど、めまぐるしい毎日の中で、何も考えられないほど忙しくて……いちばんいいときに、ケジメをつけてやめてしまった。あれほどのムーブメントを起こして、あれ以上の楽しい時間はなかったですよ」

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19 岩瀬敬吾の現在は?

岩瀬敬吾は19解散後、アーティストを続けています。

では大成功しているかと言うと・・・

「ソロでもメジャーレーベルで活動していましたが、現在は自主レーベルを立ち上げ、ソロシンガーとして全国のライブハウスを回っています。規模的には数十人の会場が多い印象ですね」(同・音楽誌ライター)

規模が大きければいいというわけではないが、19の大成功を考えれば、現在の活動は少し寂しさを感じてしまう。昨年末には、こんなことも。

「12月中旬に北海道の中標津町で敬吾さんのライブがありました。50人限定としていたライブだったのですが、直前までチケットが1枚も売れなかったため、中止の危機に。本人の呼びかけにより予約が入り、なんとか開催されました。北海道ということでファンも駆けつけることが難しかったとは思いますが……」

引用https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200108-00016912-jprime-ent

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19 岡平健治の現在は?

19解散後の岡平健治はバンド活動をしていましたが、

その後経営者となり成功しています。

岡平健治は現在、「RockFord Records」という不動産会社の会長をしています。
ライブハウスをはじめ、スタジオやカフェバーなど全国に計5拠点ある不動産を経営しています。

19解散後、バンド「3B LAB.☆S」を結成しますが、
所属レコード会社から契約終了を告げられ、
岡平自身もバンド活動を終了しました。

2010年にRockFord Records株式会社を設立し、千葉をはじめ、3B LAB.☆Sのメンバーを社員登用した。一方、自身はソロベストアルバムをリリースし、2008年以降も毎年自走ツアーを続けるなど、精力的に音楽活動を続けた。

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19 解散真相に世間の反応は?

19は好きだった。
出会ってなければ音楽に興味を持つ事もなかった。
解散してからそれぞれの音楽を聴いたけど解散したのも納得。
自分で作って歌っている時が一番楽しいと思う。特にこだわりがある人なら尚更。
だからこだわりを持っている人のみ聴いてくださいって敬吾のアルバムのポスターに書かれていた意味が今ならわかる気がする。

 

番組で再結成をうながすのは、おいしいと思ったのだろうが本人達の意志が大事、無責任は良くない。

 

今でも19好きで、たまに聴いてる

 

ケイゴはやはりはぐらかしたらしい
健治としては決定的な原因はケイゴにあるらしく、ケイゴ自身から腹を割って話して貰わないと再結成はないと、、、いや、話されても無いと。よほど何かあったんだろう。
そして健治はデビューするなら19では無く、3BLABでデビューしときたかったとも現在の心境として、話ていた。
ケイゴに対しては、リスペクト出来ないと。

 

懐かしい。青春時代思い出すわ。

 

326の詞が良かった。

 

夢を書いたテストの裏

 

なぜか、たまに口ずさむんだよな〜。いーつか〜、あの曇り空、割って〜♬

 

懐かしい

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19 解散真相 おわりに

本人たちの間には、

簡単に言葉にはできないものがあると思います。

19の再結成はまだ先の話しでしょうね。

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