モー太郎弁当 日本初がヤバい!音付き?動画は?

社会
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モー太郎弁当が日本初だと話題になっています。

いったい何が日本初なのか、

動画で説明します。

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モー太郎弁当 日本初

出典headlines.yahoo.co.jp

モー太郎弁当 日本初のニュースは、次のように報道されています。

 JR紀勢本線と近鉄山田線が接続する松阪駅(三重県松阪市)では、「松阪牛」の産地だけあって、牛肉をメインにした駅弁が多く販売されています。そのなかで、いま最もその名を知られているのが、「モー太郎弁当」でしょう。

弁当を製造する「あら竹」(新竹商店)のイメージキャラクター「モー太郎」のイラストが描かれた紙包みを取ると、牛の顔をかたどった容器が現れます。この時点でもインパクトがありますが、驚くのは、この容器のふたを開けたときです。ふたの内側についたセンサーが反応し、「うさぎ追いしかの山」のフレーズで知られる唱歌『ふるさと』のメロディーが流れるという、日本初の「メロディーつき駅弁」なのです。

肝心の中身は、甘辛く煮た市内産黒毛和牛のすき焼きが、ご飯の上にびっしり敷き詰められたもの。脂の甘さがじわじわとしみ出し、あめ色に煮込まれた玉ねぎや付け合わせの紅生姜が、それをさらに引き立ててくれます。

出典headlines.yahoo.co.jp

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モー太郎弁当 メロディー動画

ではそのモー太郎弁当の中身と気になるメロディー動画を見てみましょう。


美味しそうですねー。

黒毛和牛の弁当を食べてみたい!

モー太郎弁当は税込み1500円です。

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モー太郎弁当 音付きにした理由は?

あら竹の黒毛和牛弁当は高級牛肉、黒毛和牛を使った弁当で、

高級な黒毛和牛を駅弁で食べられるとして、

人気の弁当になりましたが2001年のアメリカ牛のBSE問題の影響で、

牛肉への不信感が高まり牛肉商品が落ち込み。

黒毛和牛弁当の売上も落ち込みました。

 

そこで、あら竹6代目主人となる新竹浩子さんが、

2002年にメロディー付きのモー太郎弁当を売り出したところ、ヒットしました。

五感に訴える弁当として、

各地の駅弁フェアでも大人気になっています。

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モー太郎弁当 日本初に世間の反応は?

食べた後にケースを持ち帰ろうとしましたが断念。シールと一緒に音器だけ持ち帰りました。
今はキッチンに貼ってありますが、蛍光灯を着けると「ふるさと」がさりげなく流れます。旅の思い出に良し。

 

美味しそう。食べてみたいな。近くに行く機会があれば是非買いたいと思います。

 

牛の鳴き声が鳴るのかと思ったらメロディーだったのですね。他とは違う商品は話題性がありますからね。このお弁当やさんは凄いですね。

 

匂いがすると問題にされているのに、今度はウルサイと問題にされそう。せちがらい世の中・・・。

 

10年以上も前に買いましたが、光を当てるとまだ音出ますよ。
壊れてないんですよ、凄いスゴイ。
きっと日本製なんでしょうね。

 

松阪に18年住んでいたからこそ、こういうニュースをみたらなんか懐かしい気持ちになるな…と。どうか頑張ってほしい…。

 

いい思い尽きですね
苦労した甲斐が有っての事ですね
近くにいった節は、ぜひ買って見たいですね
この様な事は、日本人しか思い付かないでしょう
でも、すぐに真似をする国が出てしまいます。自分で研究しないで
コピーする国です。

 

松阪駅の肉うどんが無くなったのは残念。
近鉄特急に乗って牛肉駅弁を開けると周りからの視線が気になる。

 

あら竹の大ファンです。が、ごめんなさい。あの音が車内で恥ずかしかったので、リピートした際には爪切りを所持し、それでもって線をカットしました。光にさえ当てなければ、とりあえずはいいのだけどね。

 

メロディー付きは日本初かもしれないが、
音がなる駅弁は、90年代中頃からに和田山駅で販売されていた
弁当が最初だったはず。ふたを開けると牛の鳴き声がする
シュールな弁当だった。
テレビ番組で取り上げられていたぐらいだが、その放送後すぐに
消えている。

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モー太郎弁当 日本初 おわりに

峠の釜めしの容器と、

工夫をこらした日本の駅弁が好きです。

最近は駅ビルやキオスクに駅弁ではない普通のお弁当が売っていますが、

駅弁は冷めていてもおいしく食べられるので、

そちらを買うようにしています。

今度、モー太郎弁当も見かけたら買ってみようと思いました。

 

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